財務諸表にハマる!?居眠りゼロの新感覚財務研修「パースペクティブ」

こんなお悩み経営課題を抱えていませんか?

これまでの財務研修では技術が定着しなかった。財務会計研修は何度もやらないと理解できないのか

定着しないのは要素が
暗記できていないことと、
財務のつながりが
見えないことから生まれる

簿記のような会計研修をしても計数管理ができるようにはならない

意思決定と結果のつながりは
簿記では見えないのではないか

経営シミュレーションはブラックボックスが多くてどうしてそうなったのかが、わかりにくい

システムでの演算処理や
エクセルのブラックボックスが
理解を妨げているのではないか

ゲーム研修は道具の準備が大変

紙と鉛筆だけでも
十分にゲーム研修は実現できる

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「書いては消して」を繰り返し、
経営センスを磨く経営シミュレーション

経営シミュレーションを活用し、以下を実現します。

財務用語をきちんと暗記。そのつながりをゲームで実体験

一切簿記の知識を使用せずに、財務三表をスッキリ理解

パソコンを使わない紙と鉛筆だけの研修で計数感覚を獲得

ビジネスゲーム「パースペクティブ」は、
書いたり消したりを繰り返して、経営効率を高める努力をすることで、
数字や意思決定に強くなれる研修です。

1

財務会計の主な用語

2

損益計算書と貸借対照表のつながり

3

意思決定と経営結果の関連性

を段階的に理解し、
財務会計を学びつつ、経営感覚を身に着けるビジネスゲームです。

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つの特徴

1  コンセプトは「運」がないこと~運がないからできる反復訓練~

現実では一定の「運」が経営結果を左右します。 そのため運、不運に原因をひも付けてしまいがち。
本ゲームでは、あえて運の要素を排除した環境下できちんと判断ができるのかが試されます。
現実では、資金が尽きた瞬間に倒産になります。
本研修では、資金が尽きたと思ったらやり直すチャンスがあり、
自分たちがベストだと思う意思決定ができます。

2  繰り返すから財務諸表のつながりが分かる

PLとBSがつながっているとはよく聴きますが、 具体的なイメージがもてていないことがほとんど。
本ゲームでは反復に次ぐ反復で、つながりが見え、
初学者がいつのまにか財務の言葉を使って議論しています。

3  紙と鉛筆だけで実施できる

備品が沢山あって準備が大変な経営シミュレーション研修。
本研修は、紙を配るだけで簡単セットアップ。 少ない手間で参加者の計数感覚が磨けます。

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参加者アンケート

満足度100%!高い評価を頂いています!

主体的に参加できたか
活用する場がありますか
活用したいと思いますか
活用する自信はありますか

物流会社 パースペクティブ 9月実施分アンケート集計結果 67名を対象に実施(2015年)

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体験者の声

研修担当者の声

入念なテストで作りこまれている。
カレイドさんのノウハウがあったからこそ、内製で外注超えの研修が実施できた。
公認会計士も絶賛と聞いていたが納得。
運の要素がないため、在庫の要素はないが、経営の全体観はバッチリつかめる。

社長からマネジメントゲームのようなもので経営センスのある社員を育成しろという指令をうけ、このゲームを見つけた。
1日間でこのレベルまで到達できる上、トレーニングもほぼ必要ないので、社内展開が極めて容易。
今後は全社展開に向けて動きたい。

外注で財務研修を実施したら参加者が帰ってしまったことがあり、リベンジで実施した。
社内からは内製への不安もあったがまさかの満足度90%超えだった。

研修参加者の声

同じ設定でゲームを始めたのに、経営結果が1位とビリで4倍にもなってしまった。どうしてこうなったのかを自然と考えさせられる
初めは財務会計のことは全くわからなかったが、ゲームが終わったら財務会計の用語をつかって普通に議論している自分がいることに驚いた。もう3年早くやりたかった。
当社の研修は外部を使わないうちに時代から遅れてしまった。このバランスとパラメーターの設定は「モチはモチ屋」でないとダメな領域だ。自社で作ることは不可能。

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関連するゲーム研修

経営シミュレーション
意思決定を、運のある状況で学びたいなら

物事を判断する力を養うには段階があります。
 ①運がない状況できちんと判断できる
 ②運がある状況で確実性が高いものを見極められる
本コンテンツは①を養えますが、あかんたぶる/シンセサイザーでは、②を養えます。

「倒産から立ち直って」事業経営の勘所を学ぶ・・・あかんたぶる
「部門間の葛藤を超えて」部門間のつながりを理解する・・・シンセサイザー

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よくある質問

誰でも講師ができますか?▽
はい。
誰にでも講師ができます。
ゲーム研修は、講義内容を考える必要はなく、ゲームのルールを説明すれば参加者が研修を進行してくれます。
例えば、某製造業では、入社2年目の人事が新入社員研修で講師を担当し、高い成果を出しています。
講義スライドやマニュアルはありますか?▽
はい。
必要に応じて作成してあります。
なお、ゲームのルールの説明につきましては、スライドがない方が分かりやすいものがあるため、意図に基づき作成していないものがあります。
研修の振り返りまでできますか?▽
はい。
ゲーム研修は、ゲーム部分だけを提供すると思われがちですが、当社はゲーム屋さんではなく、ゲーム研修を提供しています。
このため、導入の講義から振り返りまで一気通貫で提供しております。
学びは深いですか?▽
はい。
深いと言って差し支えないと思います。
学びの深さには様々な考え方があります。
まず、研修が終わったあとに思い出せるかという点ですが、講義型の研修では、1週間後に20%しか思い出せないのに対し、体験型では65%も思い出せるという研究結果があります。
また、学びの深い・浅いは、概念的・表層的と置き換えられます。
概念的なものを学ぶ際にはゲーム研修は他の研修よりも高い効果を発揮します。
また、数々のテストプレイを経て上市され、その後のユーザーボイスを踏まえて最適化されたコンテンツですので、効果は折り紙つきです。
自社の研修と混ぜられますか?▽
はい。
当社の研修は、コミュニケーションゲームは数時間の短時間のものが大半です。
これは、そもそも各社のコンテンツと混ぜることを前提としているためです。
連続して行うことも、差し挟むこともできます。
外部講師を使うと、自社のコンテンツと混ぜることは難しいですが、当社の研修であれば、混ぜて好きなように活用いただけます。
また、経営シミュレーションゲームは、1日間のものが大半ですが、前日及び翌日に経営に関する自社の研修を加えてご利用になることがあります。
どのような用途での利用が多いですか?▽
研修により様々です。
ゲームというと、幼稚なものをイメージするためか、若手向きという先入観を持つ人も多いようですが、次世代リーダーや経営幹部育成などでも使われています。
また、ビジネススクールでもご利用頂くこともあります。
また、組織活性化など部門横断や年齢にとらわれない実施も増えておりますので、事例につきましては都度ご相談ください。
カリキュラムの作成はお願いできますか?▽
はい。
初回導入時は適正な時間配分で適正な効果を発揮していただきたいため、「基本料」を頂いております。
この料金の範囲内でカリキュラムの作成をさせていただいております。
講師のトレーニングはお願いできますか?また、時間はどの程度でしょうか?▽
はい。
こちらも初回及びご異動などで担当される方が変わられた際には有償で実施しております。
時間は2時間程度となっており、均一料金で全講師候補者にご参加いただけます。
研修ごとに価格は違うのでしょうか?▽
いいえ。
全研修一律料金です。
もちろん、内製で実施できる研修ですので、研修会社を経由して外部講師を呼ぶよりも大幅に安価です。
テキスト代などが別途かかるのでしょうか?▽
いいえ。
当社では、印刷物は全てデータでお渡しいたします。
多少手間はかかりますが、研修会社のテキストのように数十ページで数千円もかかることはありません。
何名から実施できますか?▽
研修毎に異なります。
パンフレット裏面上部に最小催行人数と上限人数が記載されています。
どれくらいで納品してもらえるのでしょうか?▽
ご発注後、最短2営業日で納品可能です。
必要なものはありますか?▽
ご自身で貴社の人材を育て上げようという意欲だけが必要です。
失敗しないか心配です。▽
当社は研修業界では初の「全額返金保証」を行っております。
もし、効果が得られなかったという場合はご相談ください。

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ご発注・導入までの流れ

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